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乾燥肌には石鹸よりアミノ酸ソープがおすすめ!入浴後の痒みがなくなりました

「痒い~~~」

夫が35歳を超えた頃から、冬になるとお風呂上りに背中を掻くようになりました。

脂性肌の夫なので、当初はまさか乾燥とは思わなかったのですが、背中を見ると粉を吹いてて。

もう20代じゃないもんなぁ、、とちょっと感慨深かった。

元々私がアトピー体質で、自然派にこだわってたので、ずっと昔ながらの固形石鹸派だったのですがそれでも肌が乾燥するなら、どうしようと。

でもそこが大きな間違いだったんです。

固形石鹸って意外と洗浄力が強い。

意外と洗浄力が強い「固形石鹸」

固形石鹸は成分もシンプルなので、肌に優しいというイメージを持ちがちなのですが、肌に優しいかといえば、答えはNO。

一般的に、ボディーソープよりも固形石鹸の方が洗浄力が強いです。

お湯だけで洗うようになってから臭い始めた加齢臭

夫も今年40歳。
最初は調子よかったお湯洗いですが、段々ともわっとあの独特の「加齢臭」がし始めました。

20代の頃、おじさんの加齢臭ほど嫌なものはなかった。年齢を重ねると清潔感is正義。

だからこそこれはあかんなーと思い、調べて出会ったのが「アミノ酸」が主成分のボディーソープでした。

アミノ酸よいよ。我が家はシャンプーもアミノ酸が主成分のものにしてます。

我が家で愛用してるのはシンシアガーデンさんの「凛恋」

岡山県の湯原温泉水と四国産のユズを使って作られたボディーソープ。
ショウガ根油やコメヌカエキスなど7種の国産植物原料を含み、しっとりつるつるの素肌へと仕上げるます。

植物性液体石けんでなのですが、アミノ酸系洗浄が主体なので、自然派でありながら乾燥肌にも安心して使えるのがミソ。

【不使用成分】
×硫酸系洗浄成分 ×鉱物油 ×シリコン ×パラベン ×石油系界面活性剤  ×合成香料 ×合成着色料 ×動物性原料 ×合成ポリマー ×エタノール

内容量  400mL

公式 rinRen(凜恋 リンレン) ボディソープ

美肌の湯・岡山県湯原温泉水配合

原液は少しだけトロミのあるテクスチャー

このボディーソープを使うきかっけになったのが「日本の美肌三湯であり、アトピー治療の湯治でも有名な温泉“岡山県湯原温泉”が配合されてる」点。

祖母の家が岡山なので、湯原温泉には幼少期からしょっちゅう行っており、湯質の良さはピカイチ。
低張性アルカリ高温泉なので、温泉につかるだけでも肌がつるつるになるのえす。地元では、美肌の湯として有名なのだ。

ミネラル成分も豊富なので、血行促進や代謝向上が期待できます。

国産天然美容成分が凝縮

泡は軽いふわふわしたタッチ

これほど国産にこだわって作られたボディソープはなかなかありません。

高知県産 ユズ果皮油・種子油
徳島県産 ユズ果実エキス(ユズセラミド)
高知県産 ショウガ根油
和歌山県産 ウメ果実エキス
滋賀県産 コメヌカエキス
沖縄県産 アロエベラ葉エキス

泡はサラサラとして軽いのなので、何度も洗い流さなくても洗面器で数回お湯を掛けたらもうOK。

洗いあがりにほんのり柚子の香りが鼻を抜けていくのですが、人工香料ではないので、自然の中にあるお風呂に入ったようなすがすがしい気持ちになります。

でもって、生分解性に優れてるから、環境にも優しいのだ。

乾燥がきつい人は手のひらで洗うべし

ソープ選びも大切ですが、洗い方も同じくらい大切っす。

間違ってもナイロン系の物でゴシゴシと洗わないようにしましょう。

我が家は、手のひらで洗ってるよ。十分皮脂は落とせてます。

まとめ

以上が、我が家で冬場の乾燥が楽になったアミノ酸ボディーソープのご紹介でした。

価格もお手頃なので、乾燥肌で悩んでる方の参考になれば幸いです。

おしまい!

公式 rinRen(凜恋 リンレン) ボディソープ

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