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LogicoolロジクールとLongtopキーボードを比較レビュー│無線・ワイヤレス

amazonで同価格帯の無線キーボードといえば、LongtopロングトップとLogicoolロジクール。
どちらを購入するか迷う方も多いのではないでしょうか?

私は、1年間Logicoolを利用した後、Longtopロングトップに乗り換えました。
結果、大正解。あまりの使いやすさに悶絶しております。

ちなみには私の職業はシステムエンジニアなので、360日パソコン前でカタカタ仕事してるくらいキーボードを使わない日はありません。

誤解のないよう、Logicoolもコスパ抜群の無線キーボードです。人によってはこちらの方が使いやすい!という方もいるでしょう。
ということで、それぞれのメリット&デメリットをご紹介!

ロングトップとロジクールの機能比較

Longtop Logicool
接続 無線接続(USB) 無線接続(USB)
キーストローク 3.2mm 4.0mm
防水機能
言語 日本語配列 日本語配列
電池 単4・1本 単4・2本
電源OFF 自動 手動
※キーストロークとは、キーボードのキーを押したときに、キートップが沈み込む深さのこと
キーボードの文字配列とサイズ感は一緒なので、乗り換えたことによるブランドタッチの違和感はゼロでした。

Longtopロングトップに乗り換えた4つの理由

どちらを購入するか迷ってる方は一番気になると思うので、まず乗り換えた理由をさらっとご説明。

①隙間にごみが溜まらない

隙間が狭~い。多少お菓子ぼりぼり食べても全然余裕っす!
これは防水加工の賜物。

対して、ロジクールのキーボードは隙間があるので、ゴミが溜まるのです…
1日に1回は電源を切ってパンパンとさかさまにしゴミを落とすのが習慣化してましたが、それでもやっぱり取り切れないゴミが溜まっていきました。

友達が遊びにきた時に、キーボードを見て「きったな…」と若干引かれたわーい。
いやだって、仕事しながらお菓子食べたりもするし、うん、まぁ、それなりに長いこと使ってるし…という言い訳が余計嘘くさい感じになるのは私のキャラのせいか。

②軽いキータッチなので疲れない

ロジトップは、軽いタッチで打てるので長時間作業でもほんと楽ちん💛

対してロジクールは高さがある分、押すのに力がいるんですよね。
男性だとそこまで負担にならないのかもですが、作業時間が長くなるにつれて、ミスタイプが多くなるのが難点でした。

③タイピングの音が小さい

人によってはタイピングの音がある程度ある方が心地いい方もいると思うのですが、私の場合は、深夜・明け方にも作業するので、家族に音がうるさくないか、気を使ってました。

ロングトップはキータッチが軽いので、音も静か。

④電源のON/OFFが自動

自動でON/OFFしてくれるので、これがほんとーに助かる!
ロジクールは、手動なので、掃除の時以外は、ずっとつけっぱなしでした。

電池も1本でいいし、エコだよ。

まとめ:ロジトップとロジクールの無線キーボード比較レビュー

以上が乗り換えの理由です。
使い始めて早いもので1か月経過しましたが、キータッチが軽くて軽くて最高っす!
特に女性におすすめ。

キーボードって高いものではないですし、消耗品なので、毎年買い替えてます。
1年で性能もぐっとよくなりますよ!価格以上の快適さを楽に手に入れれる方法です。

無線キーボードをamazonでお特に購入する方法

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